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Seiji Akatsuka

パネルディスカッションの復活

今年の WordCamp Europe での 2つもパネルディスカッション開催を歓迎しています。 初めのセッションは研修やユーザエクスペリエンス、リテンション、Gutenberg の将来に焦点を当てたディスカッションです。

パネルディスカッション形式のセッションが戻ってきてうれしいですし、参加者の皆さんとも私たちの考えを共有したいと思います。
Gutenberg のパネルに大変興味ひかれていることもあり、トピックについていくつか質問もあります。

私たちのチームの多くは、WordPress ダッシュボード内のプラグイン開発に関係しているため、Gutenberg の将来について興味を持っています。
開発者、パワーユーザー、および管理者がWordPress を使用して投稿を編集する際、その新しいエクスペリエンスと Gutenberg UI をダッシュ​​ボード内の他の領域でどのように取り入れるのかです。

zip ファイルをアップロードしてプラグインをインストールする方法がいい例になるでしょう。
この方法は、現在、ユーザがブラウザのアップロードフォーム要素を使っています。
しかし、アップデートされたドラッグ&ドロップの UI は Gutenberg に何をもたらすのでしょうか。

Gutenberg がブロックエディタとして始めた視覚言語は、投稿やページだけに止まるものではないと考えています。
管理ページを作成する標準の推奨方法になる可能性を秘めています。

あなたはの考えをお聞かせください。

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